挨拶状の作り方
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挨拶状の作り方

最終更新 2022年9月20日

ご訪問くださいまして、ありがとうございます。
挨拶状の作り方サイトです。
どうぞ参考にしてください。

 

挨拶状って、いざというときに、どう書いていいのか分からないものですね。このサイトでは、身の回りに起こる様々な出来事の際に書く挨拶状の作り方を集めました。参考になれば嬉しく思います。

 

挨拶状の種類

挨拶状には次のようなものがあります。

引越し挨拶 引越し後1カ月ぐらいで
転居挨拶 同上
退職挨拶 退職後1カ月ぐらいで
転職挨拶 同上
結婚挨拶 結婚して1カ月ぐらいで
暑中お見舞い 梅雨明けから立秋前まで
残暑お見舞い 立秋から8月いっぱいまで
寒中お見舞い 松の内(1月7日)が開けて立春前まで
喪中の挨拶 11月初旬には着くように

「いつもありがとうございます」
「いままでありがとうございました」
挨拶状を書くときは、こういう感謝の気持ちを込めて書くと、行間から気持ちが伝わるものです。

 

詳しい書き方はまた別のページで。

 

挨拶状はタイミングが大事です。
行事が終わって一段落したら出すようにしましょう。
プライベートなことなので、出す相手は年賀状を出す相手とほぼ同じと考えていいと思います。

印刷がいいのか自分で作っていいのか

プライベートなことですから、自分で作って悪いことは何もありません。退職の挨拶など、会社の取引先などが絡むような場合は、印刷で作ったほうがスマートな場合があります。

 

挨拶ハガキは、用が済んだら処分されてしまいますから、あまり見栄えに拘りすぎる必要はないように思います。

 

はがきと切手の値段
2019年に消費税が10%になったのに伴い、今の値段は次のようになっています。

 

はがき1枚 63円
私製はがきに貼る切手は63円切手を使います。
封書に貼る切手は1枚84円です。

 

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